地震保険の継続証に「地震保険料控除証明書」は付属されていますか?
「地震保険料控除証明書」は付属していません。「地震保険料控除証明書(はがき)(注)」を毎年10月中旬~下旬にかけてご契約者の住所宛にお送りしています。 ※2026年度の保険料控除証明書は2026年10月13日~15日に発送します [注] 勤務先などから保険料を給与控除で払い込みいただいているご契約につき... 詳細表示
火災保険に加入しています。地震保険に加入していない場合、保険料控除証明書は...
地震保険のご加入がない場合、保険料控除証明書は送付されません。2006年の税制改正により、2007年以降の保険料控除の対象が変更され、火災保険では地震保険料のみが保険料控除の対象となっています。 詳細表示
昨年の保険料控除を申告するのを忘れました。今からでも申告できますか?
申告可否につきましては、管轄の税務署にお問合わせください。 詳細表示
いいえ、対象にはなりません。 詳細表示
併用住宅(住居とそれ以外の用途に使用されている建物)の建物に地震保険をセッ...
控除の対象は住居部分に相当する地震保険料だけです。よって次の算式によって計算した額が控除の対象となります。 ただし、住居部分が概ね90%以上を占めるときは、地震保険料の全額を控除対象保険料として取り扱っても問題ありません。 詳細表示
今年の12月始期契約の火災・地震保険で、保険料は口座振替で払い込む予定です...
今年の年末調整(確定申告)ではご利用いただけません。実際に保険料の払い込みがあった年が控除の対象となります。 ※口座振替の場合は、保険始期月の翌月に口座から引落しさせていただきますので、翌年の控除対象となります。 詳細表示
賃貸アパートのオーナーです。賃貸アパートに地震保険を付帯しています。この賃...
地震保険料控除の対象にはなりません。 保険契約者ご自身、もしくは保険契約者と生計を共にする配偶者・その他の親族が所有し、常時住居として使用される建物、またはこれらの方が所有する家財を保険の対象とする地震保険契約が、地震保険料控除の対象となります。 詳細表示
火災保険に「地震火災費用特約」という特約がついていますが、地震保険料控除の...
地震保険料控除の対象となりません。 税法の定めにより「地震保険料」には地震等損害により臨時に生じる費用などに関わる保険料などは含まれません。地震火災費用保険金は、地震など(注)の損害そのものに対して払われるものではなく、地震など(注)により損害が一定割合以上となった場合にさまざまな費用をサポートするために、 ... 詳細表示
「保険料控除証明書」に記載されている保険料が年末調整(確定申告)を行うこと...
いいえ、「保険料控除証明書」に記載されている金額は、還付される金額ではありません。 課税所得から控除される金額です。 詳細表示
年末調整や確定申告以外に、「保険料控除証明書」が必要になることがありますか?
市区町村民税の申告を行う場合は、申告の際に「保険料控除証明書」が必要となる場合があります。 詳細表示
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