被害状況を確認した上で、当社にて支払い可否の判定を行います。沈下・傾斜や部分的被害など、建物の主要構造部の損害の程度によって損害認定を行い、一定の損害が確認できた場合には、それぞれの損害に応じた保険金をお支払いします。 詳細は、代理店・扱者/仲立人、または当社にご連絡ください。 代理店連絡先のご確認方法 詳細表示
【地震】火災保険の保険期間の中途で、地震保険に加入することはできますか?
ご加入いただけます。 保険料のお見積りやお手続きについては、火災保険担当の代理店・扱者/仲立人までご連絡をお願いします。 代理店連絡先のご確認方法 詳細表示
◆火災保険契約と同時に地震保険を契約された場合 「火災保険証券」に地震保険のご契約内容についても記載して発行します。 ◆火災保険の保険期間の途中で地震保険を契約された場合 「地震保険証券」を発行します。 ◆火災保険期間中に地震保険を自動継続された場合 「地震保険契約継続証」を発行します。 詳細表示
窓ガラスのみの損害は、通常保険金のお支払い対象ではありません。 地震保険では保険の対象が建物の場合、主要構造部の損害額がその建物の時価額の3%以上の場合は、保険金のお支払い対象です。 詳細表示
【地震】行政が行う被害認定により、地震保険の保険金請求をすることができますか。
地震保険の損害認定は、地方自治体が行う被害認定調査により交付される「罹災証明」の判定とは異なります。地方自治体が行う被害認定調査は地震保険の損害調査とは目的や内容が異なりますので、これらの結果をもとに保険金をお支払いすることはできません。なお、大地震の際に行政が行う建物被害調査には、主に以下の3つがあります。 ... 詳細表示
地震保険では補償対象です。一方で、通常の火災保険では、地震による火災は延焼火災を含め、補償対象ではありません。(地震火災費用保険金の対象となることがあります) 詳細表示
【地震】地震保険の割引はどのようなものがありますか?また、地震保険の割引を...
地震保険割引は、住宅の免震や耐震性能に応じて以下1~4の4種類あります。 1.免震建築物割引:50% 2.耐震等級割引:10%(耐震等級1)、30%(耐震等級2)、50%(耐震等級3) 3.耐震診断割引:10% 4.建築年割引:10% [ご注意] ・1~4の割引は重複して適用できません。 ・... 詳細表示
高潮は、台風や発達した低気圧が海岸部を通過する際に生じる海面の上昇をいい、海底の急激な地形変化(地震)によって発生する津波とは異なります。なお、地震による津波で居住用の建物や家財など保険の対象に発生した損害は、地震保険で補償され、火災保険では補償されません。また、高潮により保険の対象に発生した損害は、火災保険の水... 詳細表示
【地震】保険期間の途中で地震保険の保険金額を増やすことはできますか?
保険期間の途中において地震保険の保険金額を増額することができます。 ただし、地震保険の保険金額は住まいの火災保険の保険金額の30%~50%の範囲内でお決めいただくとともに、建物は5,000万円、家財は1,000万円が限度となりますので、保険金額を増額する場合にもこの条件が適用されます。 詳細表示
居住用建物または家財を保険の対象に、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とした損害を補償するための保険で、必ず火災保険とセットでご加入いただくこととなっております。 また、地震保険の保険金額は火災保険の保険金額の30~50%の範囲で設定いただきます。 ただし、建物は5,000万円、家財は1,000万円が限度... 詳細表示
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