満期日の約2か月前に、ご案内をお送りします。 なお、自動継続する方式でご契約されている場合は、保険期間の満了日が属する月の前月10日までに継続しない旨のお申し出のない限り自動継続されます。 詳細表示
居住用建物または家財を保険の対象に、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とした損害を補償するための保険で、必ず火災保険とセットでご加入いただくこととなっております。 また、地震保険の保険金額は火災保険の保険金額の30~50%の範囲で設定いただきます。 ただし、建物は5,000万円、家財は1,000万円が限度... 詳細表示
【地震】地震後に発生した火災は火災保険で補償してもらえますか。
火災の原因が、地震・噴火、またはこれらによる津波であるとされた場合は、建物や家財の損害は通常の火災保険では補償されませんので、地震保険への加入をおすすめします。 (注1)地震保険は火災保険とセットで加入します。 (注2)地震保険は損害の程度が一部損に至らない損害の場合には補償されません。 詳細表示
高潮は、台風や発達した低気圧が海岸部を通過する際に生じる海面の上昇をいい、海底の急激な地形変化(地震)によって発生する津波とは異なります。なお、地震による津波で居住用の建物や家財など保険の対象に発生した損害は、地震保険で補償され、火災保険では補償されません。また、高潮により保険の対象に発生した損害は、火災保険の水... 詳細表示
概算保険料は、当ホームページで試算いただけます。 なお、詳しいお見積りが必要な場合は、代理店・扱者/仲介人にお問合わせください。 ※「地震保険」は単独ではご契約いただけません。必ず「火災保険」とセットでご加入いただく必要がございます。 地震保険 保険料試算はこちら 詳細表示
地震保険は、ご契約の火災保険(主契約)の保険期間に合わせて設定いたいただく必要がございます。 詳細は代理店・扱者までご照会ください。 詳細表示
【地震】エレベーター・水槽などのマンションの付属物のみに損害が発生した場合...
建物の保険金額には、マンションの付属物の金額も含まれていますが、損害査定の際には、大震災発生時でも保険金を迅速・的確・公平にお支払いするため、建物の主要構造部(※)に着目して建物全体の損害を認定しています。なお、鉄筋コンクリート造建物の場合は、まず建物全体の沈下または傾斜に着目し、次に主要構造部の被害程度に着目し... 詳細表示
火災保険が長期のご契約であれば可能です。 ただし、地震保険の保険期間は最長で5年間となりますので、セットで契約していただく火災保険の保険期間が5年を超えている場合、1年または5年間ずつ自動継続する方法をご選択ください。 詳細表示
はい。地震保険で補償されます※。 地震保険では、地震・噴火、またはこれらによる津波を原因とする火災、損壊、埋没、流失によって建物、家財に損害が生じた場合に補償します。 ※ 損害認定を行い、一定の損害が確認できた場合には、それぞれの損害に応じた保険金をお支払いします。 詳細は、代理店・扱者/仲立人、または... 詳細表示
火災保険の保険の対象のうち、居住用の建物(専用住宅・併用住宅)とそこに収容されている家財(生活用動産)に限られます。 ◆地震保険の対象とならないもの ・事務所や店舗のみに使用している建物 ・通貨、有価証券、預貯金証書、印紙、切手類 ・自動車(自動三輪車・自動二輪車を含み、総排気量125cc以下の原動... 詳細表示
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